CBDはドンキホーテにわざわざ行かなくても送料無料のがあるよ

CBDはドンキホーテにわざわざ行かなくても送料無料のVapemania!

cbdリキッドはドンキホーテよりベイプマニア(Vapemania)が便利ですよ!

ナチュールのcbdペンもありますし、ドンキにわざわざ電車代かけて行くより、店員さんのcbdのおすすめを聞いてサクッと通販するのがベストかと思います。

ただ単にcbd製品のラインナップが豊富なだけじゃなくて、専用のvapeも一緒に買っておけば、後で悩まされる心配もありませんしね。

cbdリキッドの効能・効果を最大限引き出すためには、製品選びだけではなく、Vape本体のことも知っておきましょう。でないと、むせることになったり、純粋にベイパーを楽しめず途中でやめてしまうことにもなりかねませんから。

まずはRDAなのか、クリアロマイザーでいいのか、大きな選択の1つです。ドンキホーテではここまで意識して買い物できません。というのも、やっぱり多少は専門的な知識が必要になるからです。

Vape本体だけでなく、cbdリキッド製品の中で最強の1本はどれなのか、自分に合った製品はどれなのか、どれくらいの量を、どれくらい続ければイイのか、などなど、単なるリキッドとしてだけでなく、サプリメントとしてどうやって向き合って行けばイイのか、しっかり考慮してから購入するのがベストかと思います。

cbd リキッドについてよく知らないと「キマる」とかそういった勘違いをしてしまう可能性があるからです。

ドンキホーテで「キマリますか?」なんて質問した日には、ちょっと恥ずかしい思いをしますからね。

あと、飛んだり、ハイになったり、マンチーになったりすることは絶対ありません。

というのも、CBD製品には違法な成分は入っていないからです。

よく知らない人からすると「ヘンプって違法性は大丈夫?」って疑ってしまうかもしれませんが、もし違法成分が入っていれば厚生労働省の許可がおりないため、空港の税関を通過することは一切できません。

信頼のできるショップでさえしっかり選んでおけば、違法性について心配しすぎる必要はありませんよ。

ドンキホーテで売っているものも、ほぼ100%大丈夫でしょう。

ただ、個人で輸入する際は注意が必要です。

例えば欧米と日本の基準は全然違うので、メーカーから輸入する際「うっかり」入っていた、なんてことになったら、国内では最悪逮捕されてしまいますので。。。

ちなみに、cbd リキッドは名古屋とか地方都市では手に入りにくいので、通販でサクッと手に入れるのがベストかと思います。

 

CBDをドンキホーテで買う際に気をつけたい「値段」・ポイントバックがないので、割高…

激安がウリのドンキホーテですが、実際のところ値段は安いのか気になりますよね。

ぶっちゃけると、ポイントバックがないので、通販サイトで買うより高くついてしまうことが多いんです。

例えばVape用CBDリキッドでダントツの人気を誇るファーマヘンプのプレミアムブラック。

定価は9.800円ですが、ポイントバックを入れると実質9.310円で手に入るサイトがあります。(私がよく使っている信用できるサイトです)

楽天やヤフーでも取り扱っていますが、中間マージンが発生するため最安値とは言えません。

ドンキホーテのCBDオイル(経口摂取用)の長所短所を理解しましょう

ドンキホーテでは経口摂取用のCBDオイルも取り扱いがありますが、メリットデメリットを理解しておくことがとても大事になります。

まずはデメリットから。

飲んで摂取するため、作用するまでに時間がかかります。今すぐなんとかCBDを恩恵が欲しい!という場面には合いません。

また、味が独特で、水を飲まないといつまでも苦い味が口の中に残ってしまいます。

(慣れると結構クセになる味ですよ)

で、メリットはというと、効果時間が長いことです。

これはかなり重要で、作用時間は3〜10時間くらいで、人によって違いますが、寝る前に飲んでおくと翌朝にスッキリした感じを実感できるハズです。

リキッドやワックスなど気化させるタイプは、即効性はあるものの、効果時間が短いデメリットがあります。

気化摂取で物足りないと感じる方は、オイルにするのがベストです。

CBDリキッドはキマる?誇大広告に注意!

この文章を読んでくださっている方の中には、「CBDリキッドでキマった」なんて、嘘くさいレビューサイトを見かけたことがあるかもしれません。アレにはホント、個人的にも参っています…。

CBDにはキマるような効果はありません。

いわゆるキマるというのは違法とされる成分THCの作用で、日本国内で販売されているCBD製品には含まれていません。

キマと思って買ってみたのに、全然そんなことなかった…。

なんて肩透かしを喰らわないように気をつけてくださいね。

私はこれまで50種類以上の製品を試してきましたが、キマッたりハイになったりマンチーになったり飛んだりしたことは一度もありません。

逆に、そのような効能を謳うサイトは100%誇大広告、または詐欺サイトなので十分に気をつけて欲しいと願っています…。

CBD製品の中でもリキッドをおすすめする理由・摂取効率がダントツで良い

数あるCBD製品の中で、どれを選んでいいのか迷ってしまうって方は、まずは電子タバコのように喫煙するCBDリキッドをおすすめしています。

その理由は、初めての方でもCBD感を実感しやすいからです。

というのも、オイルやグミで摂取するより気化させて吸う方が摂取効率が良いからなんですね。

飲んだり食べたりするより、40%もアップすると言われています。

お腹に食べ物が残っている場合は、オイルの場合、もっと効率が悪くなってしまいます。

デメリットといえば、煙を吸うのでどうしても苦手って方は、オイルとかグミを選んでおくといいかもですが、

摂取効率がいいってことは、少ない量で効果を実感しやすいってことなので、コストパフォーマンスにも優れているので、どうしても苦手って方以外の方は是非挑戦して頂きたいと思います。

CBD リキッドをドンキホーテ買う前に知っておきたい「選び方」

CBDリキッドは選び方が大事なんですが、ドンキホーテでは教えてくれないので、ここでCBD歴7年の管理人の選び方をご紹介していきます。

吸い心地で選ぶなら「CBD単一系」か「テルペン配合」

初めての方や、喉への負担を減らしたいという方は、単一系かテルペンだけを配合してあるタイプを選ぶのがコツです。

単一系の王道といえば、やっぱり「Koi社」のBLUEあたりがおすすめで、テルペン配合であればCBDFX社がベストです。

以下でご紹介する「実感力を重視するタイプ」だと喉の痛みが強めでむせやすいんですね。

何も知らずにいきなり実感力を重視したフルスペクトラム系を選んでしまうと、キック感が強すぎてしまいます。

実感力で選ぶならフルスペクトラムかブロードスペクトラムを!

ある程度慣れてきた方や実感力を重視したい!という方は「フルスペクトラム」か「ブロードスペクトラム」を選ぶと間違いありませんよ。

どちらもCBD以外にもテルペンやCBGなどの補助成分が豊富で、最短で健康維持に繋がりやすいからです。

CBD単一では、吸い続けるとある時期を過ぎると効かなくなってきてしまうので、注意が必要です。

(効かないと感じたら使用を一旦やめてみるといいですよ)

で、フルスペクトラムで人気の1本と言えば、以下でご紹介する+WEEDがベストです。

CBD リキッド界最強と呼び名の高いアレの理由

で、せっかくならよく効く最強のやつが欲しい!という方は、最近人気の+WEED(プラスウィード)あたりがおすすめです。

どうして+WEEDが最強リキッドなのか、ぐたいてきにご説明していきますので、効果を重視していない(吸いやすさを重視した)タイプを買ってしまうことのないように気をつけて頂きたいと思います。

+WEEDは高濃度!5〜60%のリキッドが揃っています

最強=効果抜群、この方程式に必要な第一の条件は「高濃度であること」なんですね。

低濃度タイプは刺激が少ないため、就寝前でも扱いやすいメリットはありますうが、いわゆるCBD感を実感しにくいデメリットがあります。

気化させた煙が濃ければ濃いほど、少ない量で実感できますよね。

一度に吸える量は決まっているので(喉への負担が増えるので)、少ない量でガッチリ効果を実感するためにも、濃い濃度であるのは大事な条件になります。

+WEEDはフルスペクトラム!

もしかすると初めて聞く名前かもしれませんが、ある程度CBDに詳しい方の間では常識、くらい有名な名前です。

フルスペクトラムはCBD以外にも様々な成分が配合されているタイプのリキッドのことを指します。

知らずCBD単一系を買って、全然効かないじゃん!なんて評価しているレビューを見かけたりします。

*CBD単一=CBDだけの結晶を溶かした製品のこと

単一系はスポーツをする前とか、軽めに効かせたいときに使うもので、効果を重視する方だと肩透かしを食らってしまうこともしばしば。

+WEEDは高濃度プラスフルスペクトラム、だから最強!

このどちらの条件もはずせません。

他にもテルペンだけを配合したタイプなんかもありますが、アレは吸いやすさと効果のバランスはイイものの、健康を維持することを重視したい方にとっては物足りないです。

国内で取り扱いされているすべての製品の中でも、この2つの条件をクリアした最強リキッドはそれほど多くありません。

他には先程もご紹介したファーマヘンプのプレミアムブラックもありますが、ちょっと値段が高いのがネックです。

その点からも、+WEEDは安いですし、定期購入コースならさらに安くなるので、ほんと「やっと出たな」って印象の製品です。

買って間違いない1本は+WEED。これで決まりです。

ドンキのCBDは効果ない?

もちろん効果はあります。最近ではドンキでもなかなかのラインナップなので、選び方さえ間違わなければほとんどの人が何かしらポジティブな効果を実感できるはずです。

具体的には「恒常性の維持」という効果が期待できると言われています。

恒常性とはバランスのことを言います。

つまり、生活のバランスを整える効き目が期待できるということです。

もっと具体的には、CBDのレビューの中でも「睡眠の質が高まる」というのをよく目にするかと思います。

あとは逆に仕事への集中力がアップしたとか、スポーツの疲労回復に使えるとか、結構いろんな作用が期待できると言われています。

以上の3つの効果は私自身も経験していることなので、信憑性は高いはず。

あとは最近では欧米をはじめ、東南アジアの地域でも医療用に使われてはじめているように、様々な疾患に対する研究が進められているくらい、世界でも最も注目されるサプリメントだと言っても過言ではないと思っています。

WHO(世界保健機関)もCBDの効果を認めたくらい、安全性が高いこともウリで、実際、私自身が7年使ってきて、一度も副作用を感じたことはありません。

CBD用の電子タバコ本体をドンキホーテで買う前に!

CBDリキッドやCBDワックスは、本体となる電子タバコが必要です。

でも、しっかり条件に合う電子タバコ=Vapeを買わないと、効率よく摂取ができません。

まずは爆煙タイプのMODは合いません。燃焼温度が高すぎるからです。

CBDに合う Vape は?

ベストなのは、iStick Pico あたりの程よい大きさのもの。

温度管理ができること、大きすぎないことが重要になります。

ドンキで教えてくれるのかわかりませんが、適当に選んでしまうとCBDが飛んでしまい、効果ないと思ってしまう可能性があります。

ドンキホーテでは、色々なVapeが売っているので、まずは店員に聞くか、専門店がおすすめするアイテムを選ぶようにしましょうね。

CBD ペンをドンキホーテで買う前に!

コンパクトなCBDペンをお探しの方は多いかもしれませんね。

オフィスの喫煙所で人目を気にせずサクッといきたいですからね。

ドンキホーテで手に入れる前に知っておきたいのは、ペン型は長期的な健康への効果はあまり期待しすぎない方がいい、ということ。

短期的な、リラックス感などはしっかり感じられるでしょう。

ただ、生活のバランスを整えるような、生活のクオリティを底上げするような効果は、CBDペンではちょっと足りないと思います。

単純にCBDの量が少ないので、ペンを何本も買える余裕があればいいんでしょうけど、容量の多いCBDリキッドを買う方がコスト的にも現実的だと思います。

ドンキホーテでCBDペンを買うのは、本当に初めての方か、プレゼント用にしておくのがベストかと思います。

CBDペンでどんな効果が期待できる?

実際に私も使ったことがありますが、短期的な、リラックス感は実感できるはずです。

中でも効果を重視するなら、テルペンを配合したCBDペンを選ぶといいでしょう。

テルペンはCBDと一緒に摂ると、血液へ送られる量を増やしてくれることが研究を通して知られています。

ナチュールやCBDFXなどのメーカーから販売されているので、ご確認頂ければと思います。

で、肝心の効果はリラックス感の他に、睡眠の質向上、肩こりや腰の痛みの緩和などが、よく口コミレビューで見られる効果になります。

CBDペンをレビュー!コストはかかるけど使いやすい

CBDペンは長期的な効果は見込めない、とはいえ、やっぱり気になる!って方も多いかと思うので、簡単にレビューしていこうと思います。

今回はナチュール(NATUUR)のCBDペンを試してみました。

まず外見から。使い捨てにはもったいない重厚な作りになっていますね。

シルバーがかっこいい。これなら喫煙所でも目立たないですね。

ちゃんとケースもついています。

で、肝心の吸い心地は…。

ほとんどキック感はなく、めっちゃ吸いやすい!

玄人ベイパーにとってはちょっと物足りないキック感ですが、初めての方にはちょうどいい感じのメローな吸い心地です。

フレーバーは、今回は1番人気のメリージェーンを試してみました。

5回くらいパフパフすると、ほんのりCBDがやってきました。

この日はそのまま散歩に出かけたくなりました。

また違う日に吸うとそのまま横になって、ぐっすりと休息することができました。

CBDペンが終わってから1週間もすると元の健康状態に戻ってしまったので、いいタイミングでCBDリキッドとかオイルに転向すればより効率がいいな、というのがレビューしてみた本音です。

 

CBDはドンキホーテより信頼のできるショップ!コチラで

 

参考:Cbd