CBDのデメリットを思いつくかぎり挙げてみた!!

CBDがSNSでも度々登場するようになりましたが、どれもメリットばかりで胡散臭いなぁ…なんて感じる人も多いかもしれません。

もちろん健康を維持する効果は抜群なんですが、デメリットもあります。

そのデメリットを上手くカバーしつつ、じっくり使い続けていれば、健康増進へ最短で到着できるハズです。

7年間使い続けている体験談をベースにご紹介していきます。

CBDのデメリット1:気化摂取(リキッド)は喉が痛くなる

CBDリキッドはVape=ベイプと呼ばれる電子タバコを使い、気化させて摂取するタイプですが、慣れないうちはむせてしまったり、喉の痛みに悩まされてしまいます。

慣れてくると、その抵抗感(キック感)が病みつきになってきますが、そもそも煙が嫌いな人が挑戦して、やめてしまうともったいないなって思っています。

代替え案として、経口摂取のオイルやエディブル(食べられる)CBDグミにするといいでしょう。

CBDのデメリット2:飲む、食べられる系は作用するまで時間がかかる

リキッド系がダメならオイルやグミを選ぶしかありませんが、胃や腸から吸収させるので、効果を実感するまでに時間がかかってしまいます。

口にしてから30分から1時間くらいはかかるので、今すぐパワーが欲しい!ってシチュエーションには合わないですね。

逆にリキッドは即効性があるので数分でCBD感を感じられるのですが…。

CBDのデメリット3:値段が高い

これは仕方ないかなと思いますが、口コミや評判を見ていると必ず目にするネガティブな側面です。

2013年の解禁当初から比べて30〜40%は安くなりましたが、まだまだ値段は気になりますよね。

できるだけ安く手に入れるコツは、送料無料やポイントバックを考慮して、実質の価格が安い店舗で手に入れることですね。

楽天やAmazonはぱっと見安く見えるかもしれませんが、実質では高くついてしまうことが多いので注意が必要です。

また最近では定期コースで月々支払えるCBD製品が出てきたので、もっと安く手に入れることができるようになってきました。

ちなみに、健康への効果を実感するなら、フルスペクトラムで高濃度のタイプを選んでおきたいところです。

+WEEDなんか、最強ですよ。

ドンキホーテでも人気ですが、公式サイトであればもっと安上がりですしね。

 

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