CBD(電子タバコ用)をドンキホーテで買う前に!選び方のコツ

CBD(電子タバコ用)をドンキホーテで買う前に知っておきたい選び方

電子タバコのように喫煙できるタイプのCBD製品が、ドンキホーテでも購入できるようになりましたね。

そこで、ドンキでは教えてくれない「失敗しない選び方」をご紹介していきます。

あなたが使う目的やスタイルに合わせて選ばないと、思ったような効果を得られない、なんてことになりかねませんから。

全てのタイプの製品を2013年から使い続けているので、どこのサイトより御参考になるかと思います。

CBD(電子タバコ用)の使い捨てはあくまで「初めての方」

コンパクトなタイプのCBDペンの購入をお考えの方も多いかと思いますが、あくまで「CBDがどんな感じなのか試すためのもの」だと考えておいた方が無難です。

CBDペンはもちろん、効果を実感できます。

ただ短期的な効果に限ります。

というのも、内容量や濃度は使い捨てというだけあって、数日から数週間で無くなってしまうからです。

つまり、吸ってスグに「リラックス感」や「睡眠の質の改善」は実感できますが、長期的に健康を増進するような効果は期待しない方がいい、ということです。

「よし!これからじっくりCBDで健康を改善していこう!」という方ではなく、これまで試したことがない方やプレゼント用にするくらいが丁度いいかと思います。

値段も高くないのですが、数ヶ月も買い足し続けるとコストがかかってしまいます。

CBD用電子タバコのおすすめは?25日間は持つコレ!

それでは数週間から数ヶ月を目処に健康を維持していきたい方は、どのようなCBDを選んでおけばいいのでしょうか。

それは2020年現在、爆発的な人気を博している+WEED(プラスウィード)です。

健康への近道として、ドンキホーテでは教えてくれない2つの条件があります。

まずフルスペクトラムということ。

CBDにいろんな成分が配合されているタイプで、CBDだけを取り続けるより最短で健康を増進できることが、研究を通して知られています。

+WEEDはCBD以外にもテルペンや、最近研究によって効能があきらかになってきたCBGなど、豊富な栄養素を配合してあります。

また健康への近道の条件2つ目、高濃度であること。

低濃度のタイプは吸いやすいものの、ひと吸いの量が少ないので、どうしてもカラダに蓄積されるまで時間がかかってしまいます。

+WEEDはフルスペクトラムで高濃度。

この条件を満たす、日本では数少ない最強リキッドの1つです。

肝心の容量も10ml(500mg)と大容量。

1日に摂取量20mgを摂ると考えると25日間は持つ計算になります。

それと肝心のVape本体も無料で付いてくるので、あれこれショップを迷う必要もありません。

ドンキホーテにもこの+WEEDは売っていますが、本体はセットになっていませんし、値段も定価です。

もしコスパを重視して、長期的な健康増進したい!とお考えであれば、以下の公式サイトからチェックしてみてくださいね。

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