CBDは依存性がある!!??少なくともタバコよりはないので安心

CBD(カンナビジオール)は原料のイメージもあって、まだまだネガティブな効果が気になってしまいますよね。

この記事では、CBDの使用を辞めると依存性に悩まされないかについて、ご紹介していきます。

毎日使っていきたいけど、依存性があるならやーめた、ではちょっともったいないので。

7年間使い続けてきた私自身の感想も合わせてご紹介していきますね。

CBDには依存性はない!

cbdオイルやcbd リキッドは、その作用が効果的なことから依存性があるのではないか、と勘違いされがちなのですが、依存性がないことで知られています。

これはWHO(世界保健機関)がCBDを安全性の高いサプリメントとして認めた根拠にもなっていることです。

依存性があればもちろんWHOも、公に安全である、とは発表しなかったでしょう。

ただ、やっぱり習慣性は多少あるかな、とは個人的に思っています。

例えば、パワーが落ちてきているのに、吸い続けてしまった経験があります。CBD単一系はある程度使い続けると耐性がついて、思ったようなパワーを得られなくなってしまいますが、それでも毎日の週間で、ついつい吸ってムダにしてしまったことがあります。

使わずにはいられない!という感じではまったくなく、コーヒーよりも全然依存する感じではありませんでした。

もちろんタバコなんかよりも、比較にならないくらいの依存性の低さだったのでご安心くださいね。

耐性がついて吸い続けても、まったく害のない安全性が高いもの

たとえ習慣性がついてしまって、毎日吸い続けても重大な副作用にはならないことが研究で明かになっているので、安心してください。

1日に1.280mgを毎日4週間続けても、カラダへ悪影響がないことが知られています。

というか、一番の問題は依存性や安全性ではなく、日本の規制状況でしょうね…。生産者は、日本の独特の規制状況に合わせるために、わざわざ必要のない手間をかける必要があって、そのせいで値段も高くなってしまっています。

早く多くの人にCBDの有用性と安全性を知ってもらい、値段が下がるようになってほしいと願っています。

まとめ・依存性について、まったく心配ない

CBDにはまったく依存性はないとは言えません。

それは肉体的にではなく、精神的に、です。

だって、目の前にいいものがあれば使いたくなってしまいますからね。

でもタバコなんかより断然依存性は低いですし、毎日使っていてもコーヒー程度ですし、辞めようと思えばスグに辞められるものです。

余計な心配は無用かとおもいます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です