最高濃度60%!コレさえあればもうイイよね

どうせ買うなら最高濃度が欲しい!という方も多いかもしれませんが、高濃度であるだけでは、最強とはいえません。

この記事では、最高濃度とフルスペクトラムを兼ね備えた唯一のCBDリキッドをご紹介していこうと思います。

最高濃度だと思ったら違った、濃度は高いけど効果なかった…なんてことのないように、チェックしていただければと思います。

CBD製品を毎日チェックしているので、間違いないかと。

CBDリキッドの最高濃度といえば「+WEED」!

cbd リキッドの中でもっとも高濃度でおすすめなのが、+WEED(プラスウィード)です。

濃度は10〜60パーセントで、これまでは50パーセント(カートリッジ)でしたが、10パーセントも記録を更新しました。

高濃度のメリットは、ひと吸いのCBD量が多いので、何度も吸い込む必要がなく、喉への負担を抑えることができることです。

そもそも5パーセント以上のリキッドは少ないので、ちょっとでガッツリいきたいって方は+WEEDできまりです。

高濃度だけじゃない!フルスペクトラムなので効果抜群!

高濃度と同じくらい、フルスペクトラム仕様であることが大事です。

CBDクリスタルパウダーを溶かしただけの単一系は、ある時期を過ぎてくるとパワーが落ちてくる「釣り鐘効果」が起こってしまいます。

その点、さまざまなカンナビノイドを配合したフルスペであれば、相互作用であるアントラージュ効果が期待できるため、ただ単純に高濃度という以上に、健康へのリターンが期待できます。

高濃度と言えばCBDワックスもあり◎

極限まで濃縮したCBDワックスも、ひと吸いでかなりガッツリなので人気があります。

ワックスでいえば、テルペンの風味が美味しいファーマヘンプ社か、高純度の「和み」なんかが人気ですね。

ただ、ひとつデメリットとしては、アトマイザーが傷みやすく、結構すぐ交換しなければいけないことでしょうか。

アトマイザーはコイルや綿が一体になった、成分を気化させるために必要な機械の部分ですが、

その点も、+WEEDの定期コースなら毎月1個が無料でついてくるので、コスパを比較すると+WEEDに軍配があがります。

地味にけっこう値段するんですよ、1個1000円くらいはします。

ワックス系で見落としがちなデメリットなので、最高濃度のリキッドと比較する際には見逃せないポイントです。

まとめ・効果だけでなく、コスパで選ぶならやっぱり+WEED

+WEEDは最高濃度というだけでなく、健康へのリターンが大きく期待できるフルスペ系、それでいて毎月のランニングコストを抑えられる定期コースを兼ね備えている、とても稀な製品です。

高濃度系はワックスとかイロイロありますが、以上の条件をしっかり比較して、じっくり使い続けてみて頂ければと。

早くて数日で、長くても2ヵ月後には「あれ?最近、調子が悪くならないな」と驚くハズです。

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